プロフィール

yoshino sakaki 


6歳でヴァイオリンを始める。

武蔵野音楽大学卒業。

在学中、武蔵野音楽大学選抜生による「室内楽の夕べ」に出演。
レ・スプレンデル音楽コンクール奨励賞を受賞。
国際芸術連盟主催による「現代音楽の思想」に出演。
室内楽をアリサ・ヴァイツネル、ツォルト・ティバイ各氏に師事。
ヴァイオリンを掛谷洋三、グレゴリー・フェイギン各氏に師事。

卒業後、音楽教室講師・武蔵野音楽大学管弦楽団・練馬区ジュニアオーケストラ・オーケストラエミールソリストとして活動。
現在、オーケストラ、講師、ソロとして活動している。